目頭切開

憧れていた切れ長の大きな瞳へ

二重まぶた・目もと

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目頭切開の特徴

大人っぽい美しい目の比率は、目→目と目の間→目の横幅の比率が、1対1対1といわれています。目が多少離れていても可愛らしい印象になりますが、離れ過ぎているとアンバランスな印象に。目を中央に寄せながら、切れ長の大きな目にするのが、『目頭切開』です。
手術は、目頭から上まぶたにかけてかぶさっている皮膚(蒙古ひだ)を切開することで、目の横幅を広げるというもの。これによって、ひと回り大きな切れ長の目になると同時にアイラインの幅も広がり、黒目がはっきりと強調されます。
会社や学校などでダウンタイムが取れない方には、片目の手術後に眼帯をして腫れが引いた後にもう片方の目の手術をする、柔軟な対応もできます。

蒙古ひだを切開することにより、末広タイプを平行タイプにすることもできます。
また、末広タイプのまま、目を内側に大きくすることもできます。

目と目の間の理想の比率

離れている目が、内側に大きくなることによって、目と目の間の比率が1:1:1となり、切れ長のバランスの良い目になります。

この施術の料金とリスク・副作用・合併症について

料金

目頭切開

片目 ¥135,000 / 両目 ¥250,000 【東京、横浜、名古屋、大阪】

リスク・副作用・合併症

症例写真

術後の注意事項・アフターケア

施術時間 30分
術後の通院 1回
術後の腫れ 約1週間(個人差あり)
カウンセリング当日の治療 可能
入院の必要性 なし
麻酔 点眼麻酔とクリーム麻酔と局所麻酔併用
シャワー 当日より可能
メイク 抜糸後より可能